FUCK OFF SPEAKEASY

シケシケ野郎の雄叫びでんねん♪

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2009.04.28 Tuesday

最後?

おはようございます。

これで新聞記事の投稿は最後になるんかな??

この時間の・・・でっせ!!

何回も叫んで恐縮やけど、ホンマに迫ってきよったからな・・・

最後の連休も梅田で過ごせんことが確定しくさったし・・・

ホンマMOTHERFUCKER・・・

ホンマ大変やで・・・賞味の話が・・・(←やっさん風)

2009.04.28 Tuesday

新聞万歳・・・その後・・・

お世話になりまーす☆

今宵も最高でした・・・
東三国のパラダイスで、例によってご馳走になった感動の話は
コチラコレコレ!!
あああああ〜っざ〜〜〜すっ♪(←中川さん風)

早朝出勤対策で相談にのってもうてましてんけど
なんとかなりそうで、ホっとしてまんねん・・・

標題の件・・・
いよいよ本部へ異動となる日が
近づいておりますが、【新聞購読】の件や・・・

今月一杯の辛抱で、来月からは会社でとってるから
これで開放される訳ですな・・・
まずは、一安心やね・・・

もう個人とチャウからこんなゴージャスな包装してくれんからね・・・
隣で輝いているのは“必殺!卓上扇風機”ね・・・



アカン・・・猛烈に眠い・・・

2009.04.20 Monday

くよくよしない・・・

おはようございまーす!!

勇気付けられる記事が載ってまんがなぁぁぁぁ〜〜

『車内でJAZZに酔う』

やって〜〜♪

さぁ!行くべっ!!!!

2009.04.17 Friday

厳しさの中の光?

さぁ!今日も頑張りまひょー!
今朝もバラエティにとんだ内容やね・・・
中でも気になる人が・・・
早速、ググると・・・素晴らしいじゃあ〜〜りませんかっ!!

しかし、この社長もそうやったけど・・・
『リクルート』っちゅう会社は恐ろしく起業(もしくは関わる)してる人が多いな〜〜びっくりたらーっポッ

2009.04.16 Thursday

名盤?

おはようございま〜す。

今朝の新聞ではいつもとチャウ感じから・・・
世間で名盤と言われているJAZZのアルバムがお安く購入できるんやて・・・
まぁ、エエことには違いないけど・・・
これもどうかな??と思うけどね・・・
それらのアルバムしか知らん人が増えるんやろね・・・
悲しいね〜〜
他にも素晴らしいアルバムはようさんあるんやけど・・・
・・・って、東三国に行ったらBGMなんて聴けんようなるんやけどね・・・
東三国行ったらできひんようになるシリーズ・・・ポロリ
こんなんもエエなぁ〜〜たらーっ

まぁ、それ以外はこんな感じね・・・
さぁ!今日も一日頑張るべし!!

2009.03.31 Tuesday

テスラ万歳!

テスラか・・・

今朝の新聞でこんな記事が・・・

これが・・・コレやねんな・・・

2009.03.19 Thursday

試練試練試練・・・

おはようございます。

今朝は“人材サービス業”の特集やっとるがな・・・

非常に厳しいね・・・

しかし、“ピンチをチャンスに変える”ええ機会やしね・・・(↑o↑)

2009.03.16 Monday

初めて部下を持つ人へのお薦め本

さぁ、行ってみよ!!

もうすぐ新年度。昇進昇格して部下を持つようになるビジネスパーソンも多いだろう。
これまでは上司の指示に従っていればよかったが、管理職になれば部下に指示を
出さなければならない。立場が変われば求められる技能や知識も変わる。
ビジネス書に詳しい3人に新任管理職にお薦めの本をあげてもらった。

「組織を率いるビジネスパーソンは歴史に学ぶべきだ」。
米系の経営コンサルティング会社、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパンの
本田桂子ディレクターは語る。

「今は100年に1度の大不況」と分析する本田さんが推薦する本は

「戦略の本質」(日本経済新聞出版社)だ。

「戦史に学ぶ逆転のリーダーシップ」の副題を持つこの本は、
第2次世界大戦のスターリングラード攻防戦と英国本土防衛戦「バトル・オブ・ブリテン」、
朝鮮戦争、第4次中東戦争、ベトナム戦争を扱っている。
指導者が押され気味だった戦局をどのように転換させたのかを説いている。

今は多くの企業が急激な需要減少に直面している「有事」。

だからこそ「逆境から巻き返すための発想が求められる」
と本田さんは強調する。

この本を読むと、勝者は自らの強みと相手の弱みを常に冷静に見極めていたことがわかる。

本田さんは、これまで業界で重きを置かれていなかったような企業に勤めている
ビジネスパーソンにもこの本を推している。

不況期は業界の秩序や序列が崩れてシェアが変動しやすい

「劣勢を跳ね返すヒントがこの本にはある」という。




悩んだときにひもとくための本として本田さんがあげるのは

「わが人生に刻む30の言葉」(致知出版社)だ。

わが人生に刻む30の言葉
わが人生に刻む30の言葉
牛尾 治朗

ウシオ電機の牛尾治朗会長が感銘を受けた名言を収録している。

30の言葉の中で本田さんが最も気に入ったのが

「創造的失敗を恐れるな」だ。
ノーベル物理学賞を受賞した江崎玲於奈氏が、
ソニー創業者の井深大氏の葬儀の際に読んだ弔辞で、
井深氏の姿勢を表現した言葉だ。

部下を持つようになると、どうしても失敗を恐れて守りの姿勢になりがち。
本田さんは「挑戦なくして成功はあり得ないと自らを戒める効果がある」と語る。

同志社大学の太田肇教授が選んだのが「上司は思いつきでものを言う」(集英社)。
組織論を専攻する太田さんがこの本を評価しているのは失敗事例を反面教師にして
学ぶ方がより実践的と考えたからだ。

管理職の仕事は複雑でマニュアルに頼るのは難しい。
この本には部下を持つビジネスパーソンとしてふさわしくない行動例が盛り込まれている。
「何をしてはいけないのかを会得するところから始めた方がよい」と太田さんは助言する。

「サーバントリーダーシップ」(英治出版)
太田さんが推奨するもう1冊の本が「サーバントリーダーシップ」(英治出版)だ。
部下を初めて持てば、誰もが力んでしまうもの。
それだけに、仕事で失敗する危険性も大きくなる。

「リーダーに求められる役割をサーバント(召使)と定義し、
部下が働きやすい環境をリーダーは整えるべきだという著者の意見は傾聴に値する」
(太田さん)

東京駅前の八重洲ブックセンター八重洲本店でビジネス書売り場を担当する川原敏治リーダー。
ビジネス書を熟知している川原さんがピックアップしたのが
「人を動かす」(創元社)だ。

1936年に米国で初版が発行され、日本語版が58年に出されるなど、
古典の領域に入っている本だ。だが

「批判も非難もしないし苦情も言わない」

「率直で誠実な評価を与える」

「強い欲求を起こさせる」


という「人を動かす3原則」は今でも十分通用すると川原さんは語る。

管理職になれば求められる知識も変わる(東京都中央区の八重洲ブックセンター八重洲本店)
部下と1対1で正面から向き合おうとする米国企業のマネジャーの事例なども載っている。
仕事で壁にぶち当たったときに手にすれば

「打開のヒントを得られるかもしれない」(川原さん)。

「超!部下マネジメント術」(インデックス・コミュニケーションズ)
も川原さんのお薦め本。管理職にとって、部下育成は重要業務の一つだが、
力を発揮してくれない部下もいる。
そうした時に成果を出せない要因を部下の能力や意欲の無さに
責任転嫁してはいけない、と諭す内容だ。

「適切な教え方や効果的なコミュニケーションスキルを

知っていれば、部下を確実に育成し、戦力化できる」


という主張に耳を傾けてほしいと川原さんは力説する。

管理職は部下の模範になることが求められる。

名著に積極的に触れて自己啓発にいそしむ姿勢が部下を指導する際の
力の源泉になるというのが3人の共通した意見だった。

[日経産業新聞2009年3月11日付]

2009.03.12 Thursday

ヤバ過ぎちゃうん?

おはようございます。
お世話になりまくりです・・・
昨夜は最高な宴でしたが一夜明けると
切り替えざるを得ない切ない記事が飛び込んできました・・・
連日、エグイニュースが満載ですが(↑o↑)
将来的にも深刻な問題のコレが一番でんな・・・

工作機械と自動車は一蓮托生の関係にあり、

自動車不況の暴風雨は容赦なく

機械各社を襲っている。

だが「今そこにある危機」

一時的な需要減退だけではない。



我が部隊もヤバイんよな・・・(* ̄ー ̄)σσ 死刑!

2009.03.11 Wednesday

不況時に・・・

おはようございます。

今朝はこんな感じで→どやさ

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