FUCK OFF SPEAKEASY

シケシケ野郎の雄叫びでんねん♪

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2009.01.03 Saturday

厚生労働省万歳!?

いやぁ〜やりよるなぁ〜!!

朝までTVにも“派遣村”の村長が出てたけど

なかなかやりまんなぁ〜!!


厚労省講堂を宿泊用に開放=派遣村に300人超−元小学校も・東京
1月2日18時35分配信 時事通信

派遣契約の打ち切りで寮を追われるなどし、支援を求めて日比谷公園(東京都千代田区)の
「年越し派遣村」に集まった元派遣社員らについて、厚生労働省は2日、庁舎内の講堂を宿泊用に開放することを決めた。
派遣村を訪れた人々は同日、300人を超え、テント不足など収容能力を超えたため、主催者側が宿泊場所の確保を要請していた。

厚労省が開放するのは、日比谷公園前にある同省2階の講堂とトイレで、同日から5日午前9時までの予定。
出入り口を常時開放し、暖房も用意する。隣接する中央区もかつて小学校の講堂だった多目的施設2カ所の開放を決めた。
同省には2日午後8時すぎ、布団などの荷物の搬入が始まった。
派遣村は約20団体による実行委員会が先月31日に開設。
1日夜、公園内に約50張りのテントを用意し宿泊場所を提供したが、
2日午後6時までに304人が集まり、宿泊希望者は274人に上った。 


「声届いた」「月曜以降は…」=喜びと不安−講堂開放の「派遣村」・厚労省
1月2日20時48分配信 時事通信

「声が国に届いた」「月曜以降はどこで…」−。厚生労働省が2日、日比谷公園(東京都千代田区)の
「年越し派遣村」に集まった元派遣社員らに講堂を開放したことに、
派遣村の人たちからは喜びと不安の声が漏れた。

 同日午後8時前、「年越し派遣村」の湯浅誠村長が増え続ける宿泊希望者に対し、
徒歩で5分ほど離れた同省講堂の開放決定を伝えた。

「やったー」。肌寒く、時折冷たい風が吹く公園内には、拍手も響く。

湯浅村長は「あす以降は宿泊希望者はもっと増え、限界に来る。
政府は開村から3日目にようやく講堂を開放した」と対応の遅れを批判。
一方で「皆さんの声が国に届いた。歓迎したい」と話した。

しかし、講堂の使用期間は、同省が業務を開始する5日月曜日の午前9時がタイムリミットに。

厚労省2階にある講堂に入った男性(53)は「先月6日に派遣の契約を切られた。
派遣村に着いた時の所持金はたった3円だった」。約3週間、公園で過ごしてきたという男性は
「月曜以降は、生活保護を申請し、日雇いの仕事を探すが、一体どうなるか…」と不安を述べた。

また、元不動産業の男性(59)は「最初から開放すればいいのに。行き当たりばったりだ」とした上で
「昨夜は派遣村のテントで寝たが、土を通して寒さが身に染みた。講堂は暖房が利いていて暖かい」と
やや満足そうな笑みを浮かべた。
講堂には、布団などの荷物を持った派遣村の人たちが続々詰め掛け、ほぼいっぱいの状態。

派遣村の担当者が「布団は体のサイズに合わせ、なるべく詰めて敷いて」
「省内は禁煙ですのでご協力を」などとスピーカーで呼び掛けていた。 



会社で冷え冷え言うてる場合やおまへんな・・・冷や汗

負けてられへんで・・・ホンマに・・・

幸せダイナマイトやん・・・正味の話が・・・


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